10代というピチピチのAV女優【槇原愛菜】ハードプレイのAVが魅力!

- 美人ウェイトレス公開調教倶楽部レビュー

美人ウェイトレス公開調教倶楽部レビュー

http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=rbd610/槇原愛菜は、ハードでマニアック系なシチュエーションのAVに出演している事が多く、根っからエロいという事がよくわかりますね。
実際、その体つきがエロいのと顔だちがロリ系というアンバランスなギャップがハードな作品を引き立てていると言っていいでしょう。
そこで、今回紹介するのもハードな調教系の物で作品名は美人ウェイトレス公開調教倶楽部と言います。

調教プレイの似合うAV女優

槇原愛菜は、イジメられたり攻められたりするようなプレイが特に似合うAV女優なのですが、今回のAVは調教物でそのシチュエーションはぴったりと言っていいでしょう。
この作品では、槇原愛菜がバイト先のレストランでウェイトレスをやっているのですが、テレビでも話題になる可愛いウェイトレスという事で露出し、そこで学生時代に担任だった男が客として来てから、ウェイトレスの槇原愛菜を段々と調教していくというような内容になっています。
かつての知り合いに連れ去られて調教され、仕事中でもいやらしい事を要求されたりするというような感じの監禁系とは一味違った調教プレイが題材となっているAVです。
知ってる男に調教され、段々と奴隷になっていきムッチムチの体を好き放題にされているところがたまりません。

日常と調教の落差

調教物のAVに良くありがちな、導入部分だけとりあえず普通にやっておいて本番の調教シーンに入るとそれしかやらないというのは監禁物だとありがちですがそれだと単なる調教AVと同じですね。
しかし、この作品では調教して体にセックスの快感を教え込んでいくとは言え監禁するわけではないので調教セックスを終えた後はウェイトレスとして普通に仕事をさせます。
そして、仕事中もエッチな要求をしたり家にいるときにオナニーをしたくなったりするというような調教シーンの間に日常シーンを入れ込む事で日常に浸食していくというような感じが表現されているのがとても高く評価する事が出来ますね。

  ← 前の記事:   次の記事: